経営に
集中できる
管理体制を

経営に
集中できる管理体制を

外注ではなく、経営の中に入るインハウス型バックオフィス。

外注ではなく、経営の中に入る
インハウス型バックオフィス。

まずは相談する

まずは相談する

PROBLEM

管理部の体制について、

こんな「お悩み 」は

ありませんか?

管理部業務が、特定の人に依存している

判断基準や役割が整理されておらず、その人がいないと業務や判断が止まってしまう。

数字はあるが、経営判断に使えていない

数字の意味や見るポイントが整理されておらず、判断材料として活用できていない。

誰にどこまで任せていいか決められない

役割や責任範囲が曖昧なため、判断が先送りになってしまう。

業務量や会社規模に関わらず、「体制」と「判断」の部分でつまずくケースは少なくありません。

シエナテックは、業務に集中できる体制をつくるため、経理・管理部の一部として関わります。

Sienatechは、業務を単に代行するサービスではありません。
企業の状況を整理し、必要な役割を見極めたうえで、管理部の一部として継続的に関わります。

目の前の実務をこなすことが目的ではなく、経理・管理業務が無理なく回り続ける状態をつくることを重視しています。

実務で終わらせず、数字や情報を判断に使える形に整えること。それが、Sienatechの関わり方です。

REASONS

Sienatechが選ばれる理由

選ばれる理由

経理・管理部の実務から改善・取りまとめまで、“外部チーム”とは思えない密度で支援します。

体制として支えるプロ人材のチーム

急な退職や引き継ぎ不足、属人化にも対応できるよう、複数名体制で支援に入り、日常の実務処理からチェック、社内調整まで一貫して対応します。

採用より早く、安定して立ち上がる

採用コストや教育期間を必要とせず、固定月額で“経理・管理部の機能そのもの”を提供。業務量に応じて柔軟に体制を調整できます。

外部なのに“社員のように”動く
実務伴走

Slack常駐・即レス対応はもちろん、業務改善の提案、社内メンバーの取りまとめ、外部機関との折衝まで。社内と同じ目線で、実務に入り込みます。

Service Overview

管理部として担う役割

01

管理部の実務を
安定して運用する

経理・労務 など

請求・支払、給与計算など、管理部の日常業務を安定して回し続けます。

02

会社の数字を正しく
把握できる状態にする

月次・管理会計

月次・管理会計を通じて、現状を正しく把握できる数字を整えます。

03

意思決定に
必要な情報を設計する

財務・経営支援

財務・経営の視点から、意思決定に必要な数字や情報を扱います。

管理体制について
一度整理してみませんか

現在の状況や業務範囲を整理した上で、
必要な役割と最適な支援内容をご提案します。

具体的な検討段階でなくても問題ありません

Sienatechの支援サービス

Sienatechでは、経理・人事労務・財務などの管理業務を、 課題や関与範囲に応じて、以下の支援サービスとして提供しています。

FLOW

導入までの流れ

お問い合わせ

初回ヒアリングを行い、現在の課題・体制・業務範囲などを確認します。

現状整理・ご提案

既存フロー・会計体制・担当者不在の状況などを整理し、必要な担当体制と月額費用をご提案します。

契約・キックオフ

契約後、専属チームを編成。担当者との情報共有・業務引き継ぎを開始します。

実務開始(運用スタート)

日常処理からフロー改善まで、必要な業務をチームで継続的に支援します。

PRICING

費用について

FAQ

よくあるご質問

A.

経理・財務・労務・総務まで、日常実務から改善・取りまとめまで対応可能です。

企業ごとに必要な範囲が異なるため、まずは現状をお伺いし、必要な担当体制と業務範囲を個別にご提案します。

「記帳や支払いといった日常業務だけ」でも、「管理部門全体の立て直しから」でも、ご状況に合わせて必要なところだけお任せいただけます。

まずはお気軽にご相談ください

まずはお気軽に
ご相談ください

現在の状況や業務範囲を整理した上で、
必要な役割と最適な支援内容をご提案します。